h.s.trash 2017-8-18

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    希望ヶ丘ライブ

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      https://goo.gl/maps/NAJapYM1aNt

       

      母校正門に通じる坂道に入ったところに出来たJazz Club CASKで演奏します!

       

      素晴らしいお店です。ここは本当に希望ヶ丘なのかという感じでした。次回9/1(金)!

       


      Trioライブ 2017.2.4

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        素晴らしい2人のミュージシャンと共演します。

        是非お越しください。
        予約:h.s.trash trashmutsuco@gmail.com
        TEL 047-323-5066
         

        Reincarnation

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          明日11/5(土)は、市川のh.s.trashでライブします。

          新曲Reincarnation(仮:まだころころ名前変わる)ようやく形整ってきました。
          めちゃめちゃ時間かかりました。
          大口 純一郎(P)
          佐久間 高広(B)
          20:30start 2900yen MC

          秋のライブ

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            ようやく自分に透明感が出てきたように思います。

            ゲストの登場もあるかもです。

             

             

             



             

             

             小野 敬子(Vo.)さんが遊びに来て、落ち着いたやわらかいブラジルの風を入れてもらいました。


             


            次回のライブ

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              次回のリーダーライブは、久し振りにピアノの大口純一郎さんを

              迎えておおくりします。

              最近作った曲が、大口さんにより、どんな変化を見せるのか楽しみです。

               

              7月8日(金)市川h.s.trash

              20:30start. 

               

               

               

               


              リーダーライブのお知らせ

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                またまた久々の横浜ライブ

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                  JUGEMテーマ:ジャズ
                  来週金曜日4月8日、横浜関内のジャズクラブAB SMILEでリーダーライブがあります。
                  メンバーは、さらに深い音楽を追及している滝野 聡(G)、横浜から新たなジャズムーブメントを
                  起こそうとしている小澤 基良(B)、元森近バンドのドラマー安藤 信二です。
                  現在レクイエムを作曲中ですが、なんとか間に合えばいいなと思っています。

                  19:30~  MC:3000yen

                  リーダーライブのお知らせ

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                    JUGEMテーマ:ジャズ

                    ベーシスト座小田諒一君インフルエンザのため、牛山健太郎君が代役をつとめてくれます。
                    雨も上がったので、ぜひお越しください。

                     

                    久々の横浜ライブ

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                      今週の木曜日、11/19に横浜関内のジャズスポットA.B.Smileでリーダーライブがあります。
                      実はまだ伺ったことがないのですが、非常に雰囲気の良さそうな感じが写真から伝わってきます、
                      メンバーは孤高のギタリスト滝野 聡、元森近カルテットのドラマー安藤 信二、
                      新進気鋭のベーシスト小澤 基良です。
                      スリリングなセッションになりそうです。新曲も演奏します。
                      19:30~ MC:3000yen
                      (日付間違っていました。申し訳ありません。)



                      calendar

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                      ライブスケジュール

                      9/3(日),10/22(日) 西荻窪アケタの店 米田 正義(P)クインテット w/滝野 聡(G),横山 裕(B),野崎 正紀(D) 8/29(火) 小太刀のばらグループ w/宮野 裕司(As),横山 裕(B).野崎 正紀(P)

                      試聴

                      https://myspace.com/morichika-snow/music/songs                                             

                      リーダーライブ

                      8/18(金)市川h.s.trash w/田村 和大(P),佐久間 高広(B),田村 陽介(Ds) 9/1(金)希望ヶ丘Cask w/田村 博(P),安東 昇(B),飯野 工(Ds)

                      CD“Another World”直接販売と連絡先

                      Another World (ISAR-001) 価格2,500円(税込) tmorichika@outlook.jp まで必要事項を明記の上お申し込みください。 折り返し振込先をご連絡いたします! ・お名前 ・ご住所 ・電話番号 (緊急連絡時にのみ使用いたします) ・枚数 その他の連絡もこのアドレスをお使い下さい。

                      レッスン

                      現在サックスレッスン、ポピュラー音楽理論、アンサンブルなどの授業を代々木TRADS FAN OF MUSIC http://trads-fan.info/で行っています。ご希望の方は上記連絡先か、Tel : 03-6383-3802 (12:00〜21:00)mail : support@trads-fan.infoまでお申し込み下さい。

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                      やっぱり年だなと思う。
                      こういうのしか聴かなくなってきた。
                      でもやっぱりこれだよねと思う。

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                      初日22.731位 米田CDのはるか上を行きました(笑)タワーレコード,
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                      盤面にキズも無く、素晴らしい音質で、こんなに安く買えて驚きだ。

                      6曲しか入ってないしそれぞれの演奏時間は短いのだけど、この充実感はなんなんだろう!

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                      いやぁ勇気をもらいました。
                      アバンギャルドとか進化とか、美についての考え方は自分と違うところもあるが、現代でも通用するし今の世界に必要な本だと思う。

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                      上の本に続いて、読んだ。

                      今までこの本の存在を知らなかった自分が信じられない。

                      若い人達に是非読んでもらいたい。

                      自分の考えと違うところも多いので、何回も読み返して検証をしている。

                      結局洋の東西にかかわらず、ずっといつも行き詰っていること、日本という国の本質は江戸時代からほとんど変わっていないが。奈良時代や平安時代とは違う事

                      欧米だって、別にイタリア、フランスなんかでも元々の文化があったわけでは無く、全部外から取り入れたもので近代化した、つまり日本と余り変わらない、などの見解が新鮮だった。

                      これ60年前の本?

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                      ロリンズは一般の方に対する趣向とは違うと思うが、ミュージシャンはRCAの時代(1960年代初期)が好きな人が多いと思う。ロリンズのソロは今聴いても新しく聴こえるし、逆にジャズはこのあたりで進化は止まったなと思う。まあ進化ってのは無いらしいが。

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                      ミュージシャンにとって恐るべき病気ジストニア。患者はミュージシャン10人のうち1人はいるという。
                      大変な高率、人数だと思う。
                      音楽学校はこの本を副読本にして、この病気に対する講座を設けるべきだと思う。それが出来なくても、教師が生徒たちに、もし指や口に妙な違和感や脱力感が出た場合は、即刻演奏や練習をやめるように指導するべきであろう。
                      スペインにあるような専門の治療院が、日本にも出来る事を望む。

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                      カルティエ=ブレッソンにとって写真はジャズのアドリブ、デッサンは作曲に近いものだったようだ。
                      優れた解説書であると思う。
                      が、この種の本としては、やけに小振りで、見開き写真の折り目のところに重要な人影があったりして、非常に見にくい。
                      図書館に大きな写真を見に行くことにした。

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                      昔、僕のバンドなどで一緒にやっていたギター関根彰良のファーストアルバム。かなりロック、ファンク色の強いトリオ編成の合間にアコースティックギターやフラメンコギター!によるソロ演奏が入るが、全く違和感なく、全体として一つの大きな物語を為している。最終曲がユニコーンっていうのにはちょっと参った。(良い意味で)

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                      関係者の取材など非常に良くされていて、コルトレーンの別の面を見せてもらった。
                      黒人奴隷制、公民権運動などアメリカ近代史も学べるのも岩波新書ならでは。
                      音楽理論的解説には多少誤りがある。

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                      島氏からメールがあったので、数少ない森近徹参加CDを挙げます。残念ながら写真はありませんが、(近々スキャンしてアップします)
                      凄い!ユーストの価格が3倍になっている!?

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                      僕はこの人のライブをボストンで聴いた。でも残念ながらその時はホントにガキだったので猫に小判状態で何がいいのか全然判らなかった。

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                      精神科医とその元患者の対談を、フリーライターでもある元患者が纏めたという珍しい本だが、いろいろ新しい考え方を提示していると思う。現在生き苦しさを感じるとすれば、相変わらず世の中の一元的な考え方に支配されやすいからなのかもしれない。学校で教えるということにも参考になるし、僕自身もこの本を読んでほっとするところがあった。

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                      同じネガでも人によって全く違う世界になるのが非常に興味深い。
                      音楽やらなきゃいけないので、銀塩写真には手を出せないけど、自分で撮ったデジタル写真をPCで修整するようになった。

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                      12/29に70歳でお亡くなりになりました。復活の噂も伝え聞いていただけに、もうあの音を生で聴けないと思うと非常に残念です。慎んでご冥福をお祈りいたします。

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                      ミシェル マーサー
                      ジャズ黄金時代からの数少ない生き残りの一人。唯一無二、超弩級ミュージシャンの評伝。
                      賛辞、ヒストリーだけではなく、生々しい他のミュージシャンとの関わり、時にはネガティブとも思える記述もあり、興味深い。

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                      細野晴臣分福茶釜
                      細野晴臣分福茶釜 (JUGEMレビュー »)
                      細野 晴臣,鈴木 惣一朗
                      この本の細野さんの言葉で一番好きなものは、音楽をつくっているときの孤独はつらいものじゃないですよね。の問いに、「もちろんだよ。楽しくてしょうがない。地球が相手というか。盛り上がるよ。」です。

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                      Relaxin'
                      Relaxin' (JUGEMレビュー »)
                      Miles Davis Quintet
                      高校生の時初めて買った(買ってもらった)ジャズレコード。最近ライブで”You're My Everything”をやりたくて、コードを調べるために聴いたんだけど、全く役にたたなかった。僕が思うに、おそらく、この人たちはコードうろ覚えでレコーディングしている!多分。耳で聴いて探りながら演奏していると思う。
                      この頃のコルトレーンが昔から一番好き!

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                      マーラー:交響曲第3番
                      マーラー:交響曲第3番 (JUGEMレビュー »)
                      ショルティ(サー・ゲオルグ),ミントン(イヴォンヌ),デルネシュ(ヘルガ),シカゴ交響女声合唱団,グレン・エリン少年合唱団,マーラー,ウィンフィールド(ジェームズ),ラオ(ドリーン),シカゴ交響楽団
                      マーラーの交響曲と言えば、映画「ベニスで死す」のテーマになったアダージェットが入った第五番が有名だが、この第三番も素晴らしい。
                      6つの楽章(本当はもう一つあったらしい)からなる、おそらく最長(演奏により大きく違うが100分!ぐらい)の交響曲。
                      それぞれの楽章には強烈な個性があるが、そのつながり、関連性はどちらかというと希薄。
                      現代の評論家の中にも「余りにも馬鹿げた曲」と評する人がいるぐらいマーラーらしい曲。
                      ちょっと病的な音楽が好きな人には特におすすめ。

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                      グレン・グールド発言集
                      グレン・グールド発言集 (JUGEMレビュー »)
                      グレン・グールド,ジョン・P.L.ロバーツ,宮澤 淳一
                      20世紀最高の知性と強烈な個性を合わせ持った奇才ピアニスト。コンサート活動を止めてレコーディングに専念したことは有名だが、他人の音楽も演奏会で聴くことに堪えられず、レコードで聴いていたそうだ。つまり録音した音楽こそが本当に聴くべきものであると思っていたらしい。

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                      月曜の朝、ぼくたちは
                      月曜の朝、ぼくたちは (JUGEMレビュー »)
                      井伏 洋介
                      4月12日の日記を見てください。

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