MJBand

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    本日8/29(土)、マイケルジャクソンのダンスを研究するToku Ohyamaさんのバックバンドで演奏します。
    三ノ輪ヴィーナス22:00〜 今回は遅い時間始まりです。(イベント自体は19:00ごろから)
    9/26(土)も出演予定。

    練習風景

    Cornell

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      パン スクールでもトラッズでも、ギターの人にソロとかなによりもやって欲しい事があったが、
      言葉では全く伝わらなかった。
      でもこのビデオクリップがすべてを伝えてくれる。
      凄いE7だ!

      ファンク

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         先日パン・スクールの卒業生でアンサンブルの授業を手伝ってもらっているベースの宗宮君と、チャカ・カーン(Vo.)のビートルズ曲カバー、We can work it out     のベースがシンセサイザーで演奏されていることで盛り上がった。プロのベーシストでもこのベースランニングはコピーして分析したほうが良いと言う人がいるらしい。

        音とノリが同じなのでこの人だと思うのですが?(知っている人はコメント下さい) Bernie Worell


        そして一緒に演奏しているSteve Jordan

        余計な物を一切入れず、このパターンだけで1曲演奏するという究極のミニマリズム。
        パンのドラムの生徒はみんな見まくっているよね。

        これからジャズをやりたい人はファンクも興味を持ってもらったらいいと思う。ジャズよりもっと直接的にリズムとかグルーブ(リズムの微妙な気持ちいいズレ)がわかると思うので。
        まあ逆の事も言える。(ハーモニーとかメロディはジャズから)

        それにしてもBernie Worell 他にもYouTubeビデオあるけど凄い。
        誰かがインタビューでキーボードのジミ・ヘンドリクスって言ってるけど、良い表現だ。


        Sam Rivers (サム・リバース) sax.

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          先日YouTubeでサム・リバースのビデオを見た。

          この人は、日本ではマイルス ディヴィスが初来日した時(1964年)その直前に召集され、公演後音楽的相違からすぐクビになったテナー奏者として有名だが、僕はこの人のストリート的なヒップな感覚が素晴らしいと思う。数少ない生き残りの中でも特異な存在である。

          ビデオは10年前のもので、グレッグ・オスビー(アルト)やゲイリー・トーマス(テナー)等が参加したオールスタービッグバンドのリハーサルで自作曲を指揮しているようだ。ソプラノソロもかっこいい!

          黒人(ブラック・ピープル)も昔の人のほうがよりアフリカに近いのかなと思う。


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          ライブスケジュール

          9/3(日),10/22(日) 西荻窪アケタの店 米田 正義(P)クインテット w/滝野 聡(G),横山 裕(B),野崎 正紀(D) 8/29(火) 小太刀のばらグループ w/宮野 裕司(As),横山 裕(B).野崎 正紀(P)

          試聴

          https://myspace.com/morichika-snow/music/songs                                             

          リーダーライブ

          8/18(金)市川h.s.trash w/田村 和大(P),佐久間 高広(B),田村 陽介(Ds) 9/1(金)希望ヶ丘Cask w/田村 博(P),安東 昇(B),飯野 工(Ds)

          CD“Another World”直接販売と連絡先

          Another World (ISAR-001) 価格2,500円(税込) tmorichika@outlook.jp まで必要事項を明記の上お申し込みください。 折り返し振込先をご連絡いたします! ・お名前 ・ご住所 ・電話番号 (緊急連絡時にのみ使用いたします) ・枚数 その他の連絡もこのアドレスをお使い下さい。

          レッスン

          現在サックスレッスン、ポピュラー音楽理論、アンサンブルなどの授業を代々木TRADS FAN OF MUSIC http://trads-fan.info/で行っています。ご希望の方は上記連絡先か、Tel : 03-6383-3802 (12:00〜21:00)mail : support@trads-fan.infoまでお申し込み下さい。

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          現代の評論家の中にも「余りにも馬鹿げた曲」と評する人がいるぐらいマーラーらしい曲。
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